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Mini Avanti S EDF (ミニアヴァンティS EDF ジェット・ブルー)

Mini Avanti S EDF (ミニアヴァンティS EDF ジェット・ブルー)

メーカー:セブアート SebArt
JANコード: 4571161011694
価格:

128,660円 (税込 138,953円)

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■ 商品説明

Mini Avanti S EDF (ミニアヴァンティS ジェット・レッドブルー)

■ 商品仕様

製品名Mini Avanti S EDF (ミニアヴァンティS ジェット・レッドブルー)
JANコード 4571161011694
メーカーセブアート SebArt

商品番号:LB19703

●ミニアバンティSジェットEDFは、90mm電動ダクテッドファンで軽快に飛ばせるようイタリアF3A界のドン、セバスチャーノ・シルベストーリ氏がデザインした小型スポーツジェットです。

●実機Hawkをベースにフルコンポジット胴体とバルサフィルム張りの主尾翼の採用により、非常に軽く仕上がり、あらゆるスピードレンジで正確でかつ滑らかな演技を行えるようになっています。

●90mmEDFユニット(12ブレード)、KV1750モーター、130A BECアンプ、電動引込み脚、ランディングギアドア用サーボ3個およびドアシークエンサーは工場にて搭載済みです。

●本機には説明書の写真にあるFreeWing社のランディングギアではなく、JP社の最新電動リトラクトシステムV3が搭載されています。コントローラーのFron Wheel Chにノーズギアサーボ、Back Wheel Chにメインギアサーボを接続してください。また左右のギアドアサーボはそれぞれServo1 Ch, Servo2 Chに接続してください。これらすべてのサーボがコントローラーに接続されていないとシーケンサー機能が動作しないようになっています。

●6セル5000−6000mAh Li-Po1本でジェット初心者にさえ容易に飛行させることを目標にしています。これこそがセバスチャンが目指しているところなのです。

●またオプションでJetCat P20タービンエンジンも搭載可能になっています。専用排気パイプが別途発売の予定です。

●注意:
ボックスサイズが大きいため、発送はヤマト便となります。
誠に恐縮ですが全国一律(沖縄および一部離島を除く)税込1500円(沖縄および一部離島税込3000円)をご負担いただきますのでご了承ください。

Specification:
翼長 1360 mm
全長 1420 mm
翼面積 38 dm2
重量 EDF::2.900 g.(バッテリーを除く)、3.800 g.(6S5800バッテリー含む)
ジェットエンジン(P20)仕様:3.050 g(受信機、エンジン用バッテリー除く)、3.750 g(受信機、エンジン用バッテリー、650CCタンク+燃料)



Mini Avanti

Mini Avanti

Mini Avanti

送料につきまして
本製品の発送は大型梱包につきヤマト便となるため送料は全国(沖縄を除く)一律税込1500円(沖縄は税込3000円)をご負担いただきますのでご了承ください。

関連商品(別売)
商品名 必要個数
Mini Avanti S 1.4m用タービンコンバージョンキット1個


■ お客様の声

おすすめ度星1つ星1つ星1つ星1つ星なし shinya様 2017-02-20
まだ製作には至っていないのてすが、胴体の塗装、各翼のフィルムの貼りや作りもしっかりしており、とても満足しております。クチコミ等を見て作りやすさ、飛ばしやすさを知り、EDF初心の私でも製作、フライトが出来そうだったのでミニアバンティSを選びました。
春には初フライトしたいと思います。
おすすめ度星1つ星1つ星1つ星1つ星なし 飛行機おじさん様 2016-04-30
今回は、いい機体を購入しました。今まで90mmダクト(ハッポー)でしたが今度は、
念願の機体と思って買いましたが、説明書の中でサーボのトルクとかもう少し詳しく知りたいです。機体の作りは、85パーセントかな、4月30日まだ初飛行してません。連休明けかな、楽しみです。
おすすめ度星1つ星1つ星1つ星1つ星1つ Shi-no様 2015-12-29
初飛行はまだですが、製作上の注意点をいくつか挙げます。

製作にあたっては、以下のサイトを参考にしました。
www.rcgroups.com/forums/showthread.php?t=2330708

FRP製胴体およびフィルム張り主尾翼は、各接合部のサイズも正確で、素晴らしい仕上げですが、そのため、サイズ的に使用できるサーボも限られます。
上記のサイトでは、Hitec HS-85MGを推奨していますが、私は寸法が完全互換性を持つFUTABA S3102をラダー以外の動翼に使用しました。
ラダーにはS3114を使用しましたが、これ以上大きいサイズのサーボは、開口部の制限から使えませんでした。
ジャイロは、GYA460を使いましたが、S-BUSケーブル一本で接続できるので、配線がスッキリし、且つ安価な従来型サーボを使えるので好都合でした。

なお、問題点がひとつあります。
電動リトラクトのケーブル長が短くて、キットのままではコントラーラに接続できませんでした。
3線タイプのサーボ延長ケーブルを改造して、延長ケーブルとして間に合わせましたが、そこに至るまでしばらく悩みました。

最後に・・・
機体サイズが、同じ90mmダクトのViper(発泡スチロール製)に比べて一回り大きくなっています。
初飛行の際は、浮き上がるまでが大分苦労しそうです。

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