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FUTABA リアルフライト・ドローン専用シミュレータ インターリンク版(本体ソフトDVD、フルスプリングコントローラー、日本語取説DVD付属) - RF Drone Simulator



FUTABA リアルフライト・ドローン専用シミュレータ インターリンク版(本体ソフトDVD、フルスプリングコントローラー、日本語取説DVD付属) - RF Drone Simulator

メーカー:双葉電子工業
JANコード: 4513886030246
通常販売価格:
21,384円(税込)
価格:

14,630円 (税込 15,800円)

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■ 商品仕様

製品名リアルフライト・ドローン専用シミュレータ インターリンク版(フルスプリングコントローラー、日本語取説DVD付属セット) - RF Drone Simulator
JANコード 4513886030246
メーカー双葉電子工業

商品番号:LB20295

リアルフライト ドローン専用
クリックすると拡大写真が見られます。


RF DRONE



●Great Planes社Real Flight シミュレータのドローン専用版です。ドローン用のフルスプリング仕様送信機型USBコントローラと日本語インストールガイドブック、日本語DVDマニュアルが付属しています。

●工場出荷設定はMode1ですが、Mode2への切り替えもできます。(下記参照)なおDJIファントム、MAVIC,INSPIRE等をはじめとする日本で販売されている多くのドローンのコントローラーはMode1のフルスプリング仕様になっていますので、出荷時の状態でまさにぴったりのドローンシミュレーターです。

★★★★★Mode2への切り替え方法★★★★★
ソフトインストール後にソフト内でMode2への設定変更が可能です。
(1)本体ソフト起動後、画面上部左端にあるSimulatorプルダウンメニューの中の、Select Controllerを選択。
(2)続いてポップアップしてきた画面の中のEditボタンをクリック。
(3)次のチャンネル設定画面の中でChannel 2を右プルダウンメニューでThrottleを選択、自動的にChannel 3はElebatorになります。
(4)Closeボタンをクリックすると、「変更をSaveしますか?」と聞いてきますので「はい」をクリック。
(5)最後の画面でOKをクリックすればモード2に変更されます。

●ドローンを始めようとしている方、操縦技術をより確かなものにしたい方、さらに測量、写真、ビデオの撮影技術を高めたいと考えている方に最適のシミュレータです。ドローンの操縦練習だけでなく、最適な撮影アングルのためにジンバルの操作、高度の調整など、墜落のリスクを危惧することなく何度でも練習することができます。付属のコントローラーを接続するだけで簡単に練習できますが、FUTABAやJRあるいは他社製送信機を接続して練習することも可能です。(但しソフト内で新たなコントローラーの認識とキャリブレーションが必要になります)

●本製品はラジコンシミュレーターの最高峰、最新のリアルフライト7.5をベースに開発されています。もしドローン以外のUAV、ヘリコプターや飛行機などの操縦練習もしたくなったときにはリアルフライト7.5アップグレード版を購入すればラジコンシミュレータ・リアルフライト7.5にアップグレードすることもできます。アップグレード後も本製品であるドローンシミュレーターはそのまま使い続けることができるとともに、リアルフライト7.5ももちろん使えるようになります。

●ドローン15機種が内蔵され、さまざまなフライトエリアも選択できます。DJIファントムスタイルのドローンをはじめ、GPS搭載モデル、GPS無しモデル、産業用モデル、クワッドタイプ、ヘキサタイプ、オクタタイプ、デルタタイプ、FPVモデルなどを多彩な機種で練習することができ、それらの違いも実感することができます。

●カメラ設定をジンバルタイプにすると、チャネル6のボリュームスイッチでカメラをチルトさせることができ、ラダー操作でパンさせることも可能です。カメラからの映像を見ながらカメラ操作を行う練習にはもってこいのシミュレーターです。

●コントローラー左肩上にあるチャネル8のスイッチでモーター始動、またホームリターンも可能になっており、まさに実機と同じ感覚で練習することが可能です。

ブログ  初めてのドローン操縦〜ドローン操縦の早道はシミュレータしかない!!も是非お読みください!!

★★★実際に使ってみた感想:
Windows10のマシンにインストールしてみました。どの機種もほぼ実機の動きと近似で、特に大型の機体ほどその動きが実機そのものと思わざるを得ないようなリアルさがありました。もちろん風や乱気流などの環境設定も変化させることができるので強風の中ではどのようなことになるかも疑似体験することができます。さらに何度失敗してもリセットボタンを押しさえすれば新品のドローンが画面に現れるのでフライト、ジンバルの操作などを含めがっちり練習できると実感しました。これからドローンで測量、あるいはビデオ撮影などに取り組まねばならない方にとってはまさにうってつけのシミュレーターと思いました。

なお風や乱気流の効果を入れるには
キーボード上のファンクションキー(Fnキー)を押したまま、PgUpキーを押してください、風速が増します。下げる時はファンクションキー(Fnキー)を押したまま、PgDnキーを押します。
乱気流を入れるにはキーボードのInsertキーを押します。これら風の効果を激しく設定するとドローンが激しく揺れて、位置や高度が保てないほどになりますが、実際にはこのような場面での飛行も必要になるので、スティックワークの練習にはもってこいです。
ちなみにどのキーを押せば環境条件が変更できるかについては画面上部のメニューバーの中のEnvironmentプルダウンメニューに記載されています。

● リアルフライトドローンシミュレーターはその名の通りとてもリアルで、ソフトのインストールがやさしく、またキャリブレーションなどの初期設定がほぼ自動でなされるというところは初めてシミュレータソフトを買う人にとって特筆すべき有利な点です。

【最低動作環境】
●対応OS:Windows Vista/7/8/8.1
※制限付きユーザーではインストールおよび使用はできません。Administrator(管理者)ユーザーでご使用ください。 
●Pentium 2.0GHz(理想Dual Core2.4Ghz)相当以上
●メインメモリ実装1.0GB(理想2.0GB)以上
●HDD空き容量6.0GB以上
●DVDドライブ
●USBポート(コントローラは1.1規格ですが2.0/3.0規格のUSBポートでも動作可能)
●SVGA表示可能モニタ(800X600ドット以上の解像度で表示できるモニタ)

グラフィックの環境について(必須)
●グラフィックチップnVIDIA GeForce GTS250以上(必須)/理想GTX760以上
-Direct X 9.0c以降に100%互換のドライバ(Pixel Shader 3.0対応)が必要です。
-256MB以上のビデオメモリ(必須)/理想512MB以上のビデオメモリ(VRAM)
●グラフィックチップがオンボードやチップセット内蔵では無く、ビデオカードの拡張が可能な コンピュータ本体を推奨

お手持ちのパソコンの仕様を必ず確認してください。

ライセンス認証およびオンラインアップデートについて
●ライセンス認証を受けるためにインターネット接続が必須です。ライセンス認証を行わないと本ソフトが使用できません。(WEB上からインターネット接続の別のコンピュータで認証ナンバーを取得も可能)
●オンラインアップデートには、高速ブロードバンドでインターネットへ接続可能な環境を推奨します。

RF DRONE
あらゆる場面を想定してフライト技術を高めましょう。

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昼や夜などあらゆる状況で練習しましょう。

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搭載しているドローン

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