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リアルフライト8 インターリンクエディション(Mode1送信機フルスプリング仕様、DVD付属セット) - RealFlight 8 R/C Simulator



リアルフライト8 インターリンクエディション(Mode1送信機フルスプリング仕様、DVD付属セット) - RealFlight 8 R/C Simulator

メーカー:双葉電子工業
JANコード: 4571161016811
メーカー希望価格:
31,320円(税込)
価格:

26,100円 (税込 28,188円)

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■ 商品仕様

製品名リアルフライト8 インターリンクエディション(Mode1送信機フルスプリング仕様、DVD付属セット) - RealFlight 8 R/C Simulator
JANコード 4571161016811
メーカー双葉電子工業

商品番号:LB20910



●Great Planes社が世に送り出したRCシミュレータの最高峰、Real Flight シミュレータ。その最新版RF8.0です。送信機型USBコントローラ(Mode1-スロットル右スティック-ドローン用フルスプリング仕様)が付属しています。
注意:ドローン用フルスプリング仕様でスロットルスティックがセンターにあるため、飛行機やヘリを選択するとすでにエンジンやモーターの回転が高くなっており、すぐに飛び出してしまいます。

画面はあくまでもリアル、かつRC飛行機・グライダー・ヘリ・ドローンの飛行はあまりにスティック操作に忠実で、バーチャルであることを忘れてしまいます。(VRゴーグルは別売)

●フタバのプロポを接続するための変換ケーブルは同梱されていますので、付属の送信機型USBコントローラの背面にある端子とプロポの背面端子を接続すれば、ご自身のプロポを使用することもできます。またJR他他社用のプロポ用の変換ケーブルは別売です。

●付属の送信機型USBコントローラはモード1ですが、モード2(左スロットル)に変更することもできます。ソフトインストール後にコントローラーのチャンネル割り当てを変更してください。なおモード2への切り替えに関する詳細は弊社までお問い合わせください。 また最初からモード2の送信機が付属しているリアルフライト8フルスプリング仕様はこちらです。

●全411ページの日本語マニュアルが付属しています。

●初めての人にとって重要なことですが、離陸、上周飛行、着陸を何度でも満足するまでいつでも練習できます。何度落としてもすぐに練習開始可能です。このリアルフライトで練習をして離陸、上周飛行、着陸ができるようになったら間違いなく実際のラジコン機もドローンも飛ばせます。人によっても違いますがそれまでの練習時間はたったの約6-7時間でOKなのです。

●さらにうまく飛ばせるようになった後にもこのリアルフライトは極めて有用です。新しい演技、たとえばロール、ループ、背面などなどはじめて自分の機体でやるときは誰でも怖いものですが、事前に何度もこのリアルフライトで練習しておけば自信を持って演技をこなすことができます。もっと難しい演技にチャレンジするときはなおさらです。トルクロール、ローリングサークル、ナイフエッジループ・・・さらに誰もやったことのない新しい演技の開発・・・世界のトップフライヤー、日本のトップフライヤーがこのリアルフライトシミュレータを使い続けている理由がここにあるです。わかっていただけると思います。

●飛行機、グライダー120機以上、ヘリ60機以上、ドローン25機あわせて200機種以上が標準で内蔵されています。またそれらの設定内容を変更することもでき、自分のオリジナル機でシミュレーションすることができます。リアルな背景画面も45以上収録されており、それらの変更も自由自在です。また気象条件(風、サーマルなどなど)の変更を行い高度な飛行練習を行うことができます。
機体の種類はこちらでご確認下さい。
フライング・フィールドはこちらです。

そうして考えてみればこのリアルフライトを1セット買うということは、絶対に壊れない機体を200機以上所有するということなのです。すばらしいことじゃないですか

● リアルフライトはその名の通りとてもリアルで、ソフトのインストールもやさしく、またキャリブレーションなどの初期設定がほぼ自動でなされるというところは初めてシミュレータソフトを買う人にとって特筆すべき有利な点です。

★★★これからドローンに取り組もうとされている方へ★★★

●ドローンを始めようとしている方、操縦技術をより確かなものにしたい方、さらにドローンを使った測量、写真、ビデオの撮影技術を高めたいと考えている方に最適のシミュレータです。ドローンの操縦練習だけでなく、最適な撮影アングルのためにジンバルの操作、高度の調整など、墜落のリスクを危惧することなく何度でも練習することができます。付属のコントローラーを接続するだけで簡単に練習できますが、FUTABAやJRなどの送信機ならばご自分の送信機を付属コントローラーに接続して練習することも可能です。
●本製品にはドローン25機種が内蔵され、さまざまなフライトエリアも選択できます。DJIファントムスタイルのドローンをはじめ、GPS搭載モデル、GPS無しモデル、産業用モデル、クワッドタイプ、ヘキサタイプ、オクタタイプ、デルタタイプ、FPVモデルなどを多彩な機種で練習することができ、それらの違いも実感することができます。

●カメラ設定をジンバルタイプにすると、チャネル6のボリュームスイッチでカメラをチルトさせることができ、ラダー操作でパンさせることも可能です。カメラからの映像を見ながらカメラ操作を行う練習にはもってこいのシミュレータです。

●機種により設定は異なりますがチャネル8のスイッチでモーター始動、またホームリターン等も可能になっており、まさに実機と同じ感覚で練習することが可能です。

★★実際にRF8でドローンの練習をしてみた!!★★
コントローラーのスティックをフルスプリング仕様にしてテストしました。いずれの機種もほぼ実機のドローンの動きと近似で、特に大型の機体ほどその動きが実機そのものと思わざるを得ないようなリアルさがありました。もちろん風などの環境設定も変化させることができるので強風の中ではどのようなことになるかも疑似体験することができます。まったく無風での飛行というのは実際にありえないわけで、この風やタービュランスの効果を入れてみるとドローンの左右の揺れ具合や若干上下する状態が再現され、まさに実際の飛行と全く同じだといわざるを得ませんでした。さらに特筆すべきは対面飛行時などで方向を間違えるなどして遠くで何度墜落してもリセットボタンを押しさえすれば新品のドローンが画面に現れるのでフライト、カメラジンバルの操作などを含めがっちり練習できると実感しました。 ドローンを見ながらも飛行させることはもちろん、カメラからの画像を手元のiPadなどにダウンリンクさせた状態でカメラアングルの調整などを行うなどの操作も可能で、実際と変わらない環境で練習することが可能になります。またジャイロ及びGPS付の機体とジャイロのみのドローンがあり、改めてGPS付のドローンがいかに安定性に優れコントロールしやすいかも実感できると思います。これからドローンで測量、あるいはビデオ撮影などに取り組まねばならない方にとってはまさにうってつけのシミュレーターと思いました。


リアルフライト6のデモ版(無料)はこちらからダウンロードできます。
ダウンロード
約297MB 

【最低動作環境】
●対応OS:Windows Vista/7/8/8.1/10
※制限付きユーザーではインストールおよび使用はできません。
Administrator(管理者)ユーザーでご使用ください。 
●Pentium 1.0GHz (理想Dual Core2.4Ghz)相当以上
●メインメモリ512MB RAM (理想2.0GB)以上
●HDD空き容量10.0GB以上
●DVDドライブ
●USBポート(コントローラは1.1規格ですが2.0/3.0規格のUSBポートでも動作可能)
●SVGA表示可能モニタ(800X600ドット以上の解像度で表示できるモニタ)
お手持ちのパソコンあるいはこれから購入される場合は上記仕様を必ず確認してください。

グラフィックの環境について
●上記の最低動作環境を満たしていることが前提ですが、多くのビジネス用パソコンで
採用されているグラフィック機能がチップセットに内蔵されているタイプでも、
背景のAirportをPhoto Fieldから選択してもらえば問題なく動作し、飛行練習もスムーズにおこなえます。

●さらに飛行練習だけでなく機体編集を含むRF8のフルスペックと
背景を含めた3D画像並びにVR機能(*)を堪能したいというマニアには
下記のようなハイエンド3Dゲーム用パソコンが必要になります。(一般の方は必要ありません)
-最低Dual Core 2.4GHz CPU
-メインメモリー最低2GB
-最低512MBのビデオメモリーが搭載されたグラフィックボード
例えばnVIDIA GeForce GTX760(必須)/(理想)GTX1050以上のビデオカードなど
-Direct X 9.0c以降に100%互換のドライバ(Pixel Shader 3.0対応)

(*)本製品RF8はVR機能を備えていますが、対応するVR用デバイスは
現在のところOculus RiftとHTC Viveの2機種に限られています。
ご興味のある方は下記サイトを参照してください。
Oculus Rift: https://www.oculus.com/rift/
HTC Vive: https://www.vive.com