ラジコン歴は長いですが、ハンドランチグライダーは1ヶ月ぐらい前に入門しました。
難しくて面白い!すっかり魅力に取りつかれてしまい、この機体が3機目です。
製作は特に難しいところも無くて、英文説明書も解りやすくてサクサク完成しました。
メカを積む前に重さを量ったら400グラム!?
メカを積んで重心合わせの錘を入れたら500グラム超
テスト飛行しながら重心を模索して
推奨位置より5ミリほど後ろで仮決定です。
飛行速度がかなり早くて最初はビビりましたが、走らせていると沈下率も悪く無いです。
他の機体だったら戻せないほどの距離からでも、足の速さを発揮して手元まで戻せます。
ただ、不満なのはハンドキャッチ
技術が未熟なためか、速度を落とせないままキャッチするので
手からこぼれて機体が破損することがあります。
重量が重めなので、力んで投げると身体に負担がかかります。
力を入れなくてもちゃんと上がることがこの機体でわかりました。
色々と勉強させていただきました。
機体重量が、ちょっと過剰だったので
4つ星にしました。
長くなってすみません。
ありがとうございます。具体的なコメントをいただき大変ありがたく思っております。やはり機体自体がバルサフィルム張りのARFということもありまして重量的には不満が残るところかもしれません。今後ともよろしくお願いいたします。
総評:



4.0 (1件)